東急不動産ホールディングスグループのノウハウを最大限活用した最適運用の実現
東急不動産ホールディングスグループは総合不動産会社として、永年にわたりオフィスビル・商業施設の豊富な運営実績を積み上げてまいりました。
当社は、グループ内の高品質な運営管理サービスを提供する専門会社をはじめとする、より優れたサービスを取り入れることにより、テナントの満足度を高めると同時に、資産価値の維持・向上を図ってまいります。
当社はこれまで、多くの機関投資家とのネットワークを通じ、さまざまな投資用不動産の取引を実現してまいりました。
ファンド出口に際しましては、物件特性・不動産売買および金融マーケットを見極めたうえで、投資家の皆様の投資価値最大化を実現すべく、ご提案申し上げます。
賃貸需要の安定したエリアの優良物件を中心に投資
2004年3月、東急不動産ホールディングスグループとして初めての私募ファンド、「コンフォリア・レジデンシャル・ファンド」を組成いたしました。
以来、東京23区内で賃貸需要の安定したエリアに所在する優良物件を中心にファンドを組成し、出口を迎えたものを含め10本を超えるファンドを運用してまいりました。
移り変わりの速い市場を常に注視し、プロパティマネージャーと連携を図りつつ、機動的なリーシング活動による投資家利益の最大化と、効果的なリニューアル戦略による資産価値の向上を目指したファンド運用を行ってまいります。